2019年1月15日(火)

田舎に移住したいけど仕事・収入が不安な人へwebライターをしているわたしの実体験を紹介

斎藤真木
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こんにちは!

webライターのマッキー@maki_88sです。

  • 田舎に移住したら仕事がなくなるから不安
  • そもそも田舎には仕事が少ない

あなたはこんな風に不安になったりしていませんか?

移住前のわたしも同じように考えていました。
でも実際は移住先でもライティングの仕事をゲットすることができています。

移住先でどうやって仕事につなげたか、今日は実体験にもとづいてお伝えさせてください

田舎は繋がりが強い!

これは移住するまえからイメージにあったことなのですが、田舎では良くもわるくも「繋がり」が強い!
いとしまシェアハウスでは6年間の間に千春さん、浩一さんはじめ歴代のシェアメイトがご近所さんと良好な関係を築いてくれていたので、かなり住みやすいです!野菜のおすそ分けもたっくさんいただきますしね。

紹介で仕事を得るパターンが多い

仕事どうしよう、、、、とおもったのですが、
入居前から、ライター業だったら人を紹介できるよ!
アルバイトも近所のいろいろ紹介できるから!

と千春さんから、とても心強い言葉をもらったのを思えています。

そこで出てきたキーワード「紹介」!!!!

いとしまシェアハウスから仕事を紹介してもらう

先日「福岡移住計画」さんで初の記事を書かせていただいたのですが、それもいとしまシェアハウスの紹介だったのでとてもスムーズに、移住先の福岡でライターデビューさせていただきました。

 

>>【#いといいねキャンペーン】お店を通じて地域の人をつなげる場に。(ベトナムサンド バインミーHiHo)

>>【#いといいねキャンペーン】栄養満点で体が喜ぶものを提供したい。(糸島パッションフルーツ工房 Lá Puni)
移住前からチェックしていたメディアなので仕事がきまったときは嬉しさとちゃんとやらなきゃ!とプレッシャーでいっぱいでしたが、シェアハウスメンバーも知る担当編集者さんのリードのおかげで取材→入稿→リリースまでとてもスムーズにお仕事させていただくことができました(泣)

 

東京にいた頃は、繋がりで仕事になるパターンてそこまでなかったんですが、福岡だとコミュニティが小さいので自分が飛び込めば仕事に繋がるチャンスは多いかもしれません。

以前は「紹介」と聞くと受け身のようなイメージを持っていたのですが、それをものにしていくにはやはり自分次第。

ご縁を大切に次も指名していただけるように能動的に動くことが大切!

わたしの感じる福岡でのwebライターの需要

とある広告代理店さんの担当者さんに聞いたのですが、福岡は地域柄『通販ビジネス」が根付いている地域で、通販をやられている企業が多いようです。
なので、商品紹介の文章などは需要があるという情報をキャッチしました!

アフィリエイト記事などかけると重宝されるかもしれません!

※あくまでわたし感じた印象です

まとめ

「移住はしたいけど 仕事不安!収入不安!」

これ、本当に普通の感覚だと思います。

そりゃあ、こわいですよね。わたしもそうでした。

わたしの場合

シェアハウスに入る→生活コストめちゃ安いからそんなにガツガツ働かなくてOKな状態→繋がりからお仕事もらえる→なんとか生活できている

 

って感じです。

これからは自分でも積極的に動いて田舎で仕事を生み出せるように視野を広げて行動していきたいなと思っているとこでろです!

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