住人紹介-まゆみ

住人募集

今日もまゆみは間違える

無理をしている自分で生きるのが辛くなり自分と向き合うことを始める。そんな中でありのままの自分を認め、自分で自分を愛で満たす大切さに気付く。8年半務めた会社を辞め地球一周の船旅へ、船旅終了後は地球と共存して生きる生活を求め小笠原諸島父島のエコビレッジプーランに移住、そこで自然と共に生きる大切さ楽しさを実感。その後発展途上国の現状を自分の肌で感じたいと青年海外協力隊として2年間ケニアに滞在。2016年自分の消費する物を自分自身で作りたいという思いで糸島シェアハウスへ。現在はヨガを教えながらリラクゼーションセラピストを目指し勉強中。出来る限りあらゆるものと共存いて生きる生活を目指し、自分の生活の中で出来ることを行っている。環境問題は自分の生活の中になる。大きな活動ではなく、自分自身が日々どういう風に生活を送るか。また発展途上国の実情を自分自身で体感するため青年海外協力隊としてケニアへ2年間滞在。そんな中でヨガとも出会い日々自分自身と丁寧に繋がるよう努める。ハートが心地よいと感じる選択をするように心掛けるようになり、自分次第で心地よい自分で人生をイキイキ生きることが出来るということを実感。ヨガは何も無理をしないありのままの自分であること。決めつけや、執着を手放しハートが快適と感じる選択を行う練習の場、そうすることで日常生活でも快適な選択が増え、心地よい自分へと戻っていくことが出来る。ラージャヨガを軸に少しでも多くの方が自分の良きヒーラーとなり、何も無理をすることのない心地よい自分で人生をエンジョイできるお手伝いが出来ればいう思いでヨガを教えている。地球一周の船旅の後、小笠原諸島父島のエコビレッジ「プーランプーラン」へ移住。その後青年海外協力隊としてケニアに2年間滞在。現在は糸島シェアハウスに住み、シェアハウスのテーマである「自分たちで暮らしを作る」をもとに、食べ物、仕事、エネルギーの自給をシェアメイトと共に目指し暮している。ヨガを通し何も無理をしない自分で人生を楽しむサポートを行います。

シェアハウスでの担当

ゆるめる担当。

ヨガで心と身体をゆるめ、さらにサザエさん並みのおっちょこちょいさで場をゆるめる。

今、関心のあること

足踏み洗濯機を造ること。

出来る限りあらゆるものと共存して心地よく生きる生活。

特技、お仕事になること

ヨガ講師(ゆるめるヨガ)

ヨガの目的はハートを開放し、何も無理をしない自分であること。「Do」ではなく「Be」です。執着や決めつけを手放しありのままの自分を受け入れ、ハートが快適と感じる選択を行う練習の場。そうすることで日常生活でも快適な選択が増え、心地よい自分で過ごすことが出来やすくなります。少しでも多くの方が自分自身の良きヒーラーとなり、何も無理をすることのない心地よい自分で人生をエンジョイするお手伝いが出来ればいう思いでヨガを教えています。